『悪役皇女様はお菓子の家に住みたい』漫画の感想と原作情報|お菓子を優先させたらすべてが変わった

2021年10月ピッコマにて連載がスタートした漫画『悪役皇女様はお菓子の家に住みたい』についての感想・解説ページです。

■タイトル:『悪役皇女様はお菓子の家に住みたい』
■ジャンル:転生、恋愛
■原作:maronpie
■作画:Friedrich
■韓国語題:『악역 황녀님은 과자집에서 살고 싶어』
■英題:『The Evil Princess Dreams of a Gingerbread House』
■掲載誌:D&C WEBTOON Biz
■更新:金曜日
■国:韓国
■おすすめ度:★★★★★☆☆☆☆☆(5.0)
■最恐の皇女アナスタシアに転生した話。

目次

あらすじ

10年間自分の出生の秘密を知らないまま平民として貧しい暮らしを送ってきたアナスタシアは、精霊式が終わった後皇帝の命令で皇宮に入ることになる。 アナスタシアは、自分の悪行により悲惨な死を遂げたとある物語の原作のアナスタシア皇孫として転生したと錯覚する転生者だ。 皇宮に入った彼女は原作のその悲惨な死から逃れる為に、高貴な精霊と契約したことも隠して従兄のアレクセイや自分の周りの人々と仲良くなろうと奮闘する。 彼女は精霊の力を借りて美味しいお菓子を焼いて配ったり、病気のアレクセイを看病するなど献身的に振る舞う。 両親のいない皇宮で寂しく暮らしていた皇太子のアレクセイは、アナスタシアのお陰で幸せな日々を送っていたが…

ピッコマ

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韓国版コミック、原作小説で先読みできる?

韓国版コミック

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英語版コミック

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韓国版原作小説

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登場人物

アナスタシア

本作の主人公。
アーシェと呼ばれ、貧しい家で過ごしたが、実は皇帝の孫娘。
さらには転生者で、転生先の小説的には強力な精霊と契約する最恐の悪女。

アレクセイ

皇子。
小説的には主人公。
炎使い。

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名前や雰囲気的にはロシアが舞台?

なんか中世ロシアっぽいです。
名前や雰囲気がロシア感ありますよね。

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初見感想

これ転生者設定ないほうが面白い気が、、、、

転生者にしないと悪女設定が生きないのはわかるんですが、そもそも悪女要素がほぼストーリーに絡んでないです。

貧乏×皇室×お菓子×ファンタジー、この設定だけでも十分面白いんですよね。

おわり

随時更新します。

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ごり子

読んでくれてありがとう!

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